最終更新日:2008/10/29
水平材・垂直材・斜材をさまざまに組み合わせて使用するとき、それらの材どうしの接合部を「仕口」という。 「仕口」は軸組全体の強度を大きく左右するものであるので、一般に金物で補強することとされている。